「自殺するなら死ぬ気になって何でもできるだろ」ていう人は、秋葉原通り魔みたいな事件が起こると「死にたいなら一人で死ねよ」とか言い出して
毎日ヘンタイ新聞が、「日本の母親は受験生のストレス解消のためにフェラチオをする」というデマを
世界中に配信したことを、きちんと小学生に教えよう
そっちの方が先だ
艦これをプレイしているのは日本人だけではない(台湾でイベントが開催されたりする)とかクリミアのやつも報道された絵は日本人が描いてないとかそういう事実を鑑みるに、完全に時流と現実が見えてない。
deadheadingcrew:

ez a hal már az övé.

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ez a hal már az övé.

ぶっちゃけた話、Amazonに取り扱われない本は存在しない本になりかねない!!!とか真顔で言われても、東販と日販しかない書籍取次って言うシステムの時点で、既にこの二社が取り扱わない本は存在しないも同然なわけで、黒船もクソも、既に市場としてはそうなっとるやん。

(植島)この40年間で100か国以上を旅してきましたが、日本ほどいつも何かに強迫されている国はありませんね。世界有数のストレス社会であることは間違いありません。

 時間の遅延を許す感覚がなく、何事も予定通りに行わなければならないと思い込んでいる。だから、進学でいうと子を私立に行かせなければならないと思い込み、病気になったらどうしようかと悩み、来年はこの仕事を続けていられるだろうかと不安になる。いつも何かに強迫されている。

 電車がオーバーランしたくらいで新聞記事になる国は、ヨーロッパやアフリカ、アジアでもありません。だいたい電車なんて時間通り来ないことが当たり前です。

--日本の電車では、強風で遅れたときも、車掌が「申し訳ありません」とアナウンスします。自然現象すら認められないようです。それにしても時間という単位は、人間の作り出したものです。人為を絶対死守しなくてはならないという強迫的な風潮は、なぜ、もたらされたのでしょうか?

植島:オブセッション(強迫観念)が社会の原動力だからです。一般に高度資本主義社会の発信するメッセージは「あなたには何か不足していますよ」というものです。「自分は満足している」と思っていても、「いいえ、このテレビを買わないと迫力あるワールドカップは味わえませんよ」とか「もっと健康になりたいならこういう治療が必要です」といった具合に、「いつも何かが欠けている」という強迫観念で社会を動かそうとする。